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公園遊び🌲

2021/05/12   -未分類

日差しもだんだんと暖かくなってきました☀️ 今日も児童発達支援の子どもたちと公園遊びを楽しんでいます。 公園で遊んでいると、子どもたちには日々たくさんの発見があるようです☺️ 足裏や手のひらで触れてみると砂がサラサラしていて気持ちいいのがわかったり、、、 草原に入るとザクザクという感触や音が聞こえてきたり、、、 息を吹きかけると綿毛がフワッと宙を広がって飛んでいくことを知ったり、、、 道のでっぱりは触ってみるとゴツゴツしていたり、、、 足元には虫たちがいて、色んな方向に歩いていくのをじっくり見たり、、、 「こんなものがあった!」 「こんなことができたよ!」という小さな発見をスタッフと共感しながら ゆっくりじっくり経験として身についていくといいな、と思っています ...

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子ども達の成長を、心配しながら見守る保護者のみなさまへ (6/11メール配信内容)

2020/06/25   -お知らせ

リノおひさまのたまご 児童発達支援・放課後等デイサービスをご利用の保護者の皆さまへ いつもお世話になっております。 学校が再開し1週間が過ぎました。学校の再開に伴い、保護者の皆さまから、子どもたちの様子について、様々なご報告を頂いています。 小中学校は感染症対策のため、通常より短時間・少人数で再開しました。 この様なことは、どの子にとっても、そして先生方にとっても初めての試みです。 大人は、子ども達の状態に合わせて試行錯誤を繰り返しながら、また、子どもたちはそれを受け止めながら、生活リズム・学習リズムを少しづつ整えていくのだろうと思います。 学校の再開に伴い、保護者の皆様に是非お伝えしたいことがあります。 それは、「遅れをとり戻さなければ!と焦らないで欲しい」ということです。 それより今は 「少しづつ」「スモールステップで」を大切に、今、出来ていること、取り組めていることに目を向けて、「それでいいよ!」「頑張っているね!」をたくさん見つけてあげてください。 子どもたちも、大きな不安の中にいます。だからこそ、今のわが子を、「きっと大丈夫!」と信じて、支えて、励ましてあげて欲しいと思います。 「このままではダメだから」と不安を原動力に焦って、子どもに何かをさせようとしても、よい方向には向きません。 「このままでは心配→だから注意しなければ 」ではなく、 心配→だから注意の間に 「では、どうしたらよいだろうか?」 というステップを、入れてみてください。 このステップを入れると、不思議に 「焦って注意」 という選択肢が、消えていくように思います。 大切なことは、子どもたちが、 『不安にならずに明日に希望を持ち、自分自身を信じて生きていけるようになること』 そして 『自分自身を、「大丈夫!」と信じられるようになること』 です。 その目的(大切なこと)が、保護者さん自身の中で はっきりすれば 「大丈夫!ママがついてるよ!」と、お子さんを励まし、支えていけばいいんだ、と思って頂けるのではないでしょうか。 お子さんの課題に対しては、口で指示を出すだけではなく、今のお子さんに必要な手助けは何かという事を見極め、共に手を取りあって「今の課題」に取り組んで頂きたいと思います(課題を手伝うという意味ではありません)。 これは、学習課題に対してのみではなく、その時その子に起きている課題(問題)についても、いえると思います。 子どもはまだ未熟で、「今」「この瞬間」のことしかわかりません。そこで、大人が課題の処理の道筋を一緒に考えてあげることで、子どもは、未曾有の出来事への対処法を学び、机上の学習ではとても身につけることができない、本当の「人間力」「生きる力」を身につけて行くのだと思います。 そうしているうちに、いつか、過去(今、この時)を振り返った時に「いつのまにかこんなに成長していたんだ!」と「お子さんの大きな成長」をしみじみと感じる日が来ると思います。さらに、その時はきっと「あの時は私も、私なりに必死に頑張っていたんだ」とご自身の頑張りを認めてあげられると思います! 急激な変化に対応する事は誰にとっても大変な事です。なので、「変化」のスピードを緩めて、少しずつゆっくりと順応していけば、負担も少なくなると思います。負担が減れば、子どもたちは、楽しく成長できるし、保護者の皆さまも、その成長を楽しく見守り続けることができると思います。子育てできる幸せを楽しまないと、もったいないと、私たちは思います。 どうか焦る気持ちを抑えながら、子ども達の今後の成長を信じて「大丈夫。ちゃんと育っているよ」という気持ちで、長い目で子ども達の成長を信じ、支えてあげて欲しいと思います。 「周りの子と比較するのではなく、その子自身のこれからの成長を信じて欲しい」と私たちは考え ます。 そして、私たちは、その為のお手伝いを、全力でさせて頂きます。 何か不安なことがあったり、困ったことがありましたらお気軽にご相談ください。 子ども達の健やかな成長の為に、今までもこれからも、保護者の皆様と足並みをそろえて頑張って行きたいと思っています。 今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。 リノおひさまのたまご 荒川佳美・渡部 ...

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コロナが落ち着いたらやりたいこと😌✨

2020/06/08   -お知らせ

ようやく幼稚園・保育園、学校などが分散登校でスタートし始めました。 子どもたちも 「学校でお友達とお話してきた!」と 久々にお友達と会えたことがとても嬉しそうです。 先の見えない非常事態宣言の中でしたが、 子どもたちも本当によく頑張りました。 今回は『コロナが落ち着いたらやりたいこと』を 子どもたちと一緒に考え、 これからの楽しみを持てるように 絵やシールを使った作品で表現してみました! 「遊びたい色んなところに行きたい」(小3女子作) 「空港に行きたい」(小6男子作) 「たくさん遊びたい」(小2男子作) またみんなで思い切り遊べる日を心待ちに 手洗いうがいを徹底して乗り切りましょ ...

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子どものストレス反応

2020/05/19   -お知らせ

緊急事態宣言の中、日常が奪われた生活において、感染はもちろんですが、心の問題(ストレス)も気になります。 今日は、 リノの代表 荒川及び 管理者 渡部の所属する学術学会 「こども家族早期発達支援学会」理事の児童精神科医 田中哲先生がお書きになった 「子どものストレス反応」に関する文章をご紹介したいと思います。 この文章は、子どもだけでなく、すべての人に呼び掛けるあたたかなメッセージとなっています。 少し長いですが、ぜひ、ご一読ください。 パンデミック(世界的流行)と子どものストレス反応 1.子どもにとっての新型コロナ・パンデミック  私たちは今、これまでだれも予想も経験もしたことのないような事態に遭遇しています。新型コロナのパンデミックが引き起こした、乗り越えなくてはならない困難が沢山ありますが、ここではあまり焦点の当たらない子どもたちの心の問題に焦点を当てます。  子どもたちにとって今度のパンデミックの特徴はまず日常の剥奪でした。いつも何気なくできていたことの多くのことが影響を受け、休止になったり変更になったりしたからです。子どもたちは日常によって心のバランスを維持していますから、これはとても大きな痛手です。  今回のパンデミックのもう一つの特徴は『格闘する相手が見えないこと』でした。これまでの災害のように目の前で日常が破壊されるのではなく、見えるものは何一つ変わらないのに、活動だけが停止するという事態は、とても受け入れにくいものです。また、新型コロナにかかった人が身近にはあまりいないこと、でも実際には誰が感染しているかが見えにくいことなども、この『見えない』という特徴の一部になっています。  そして、最後の特徴は『終息の見通しが立たないこと』ではないでしょうか。日常の喪失も、見えない格闘も、いつまで続くのかをだれも知りません。大人に聞いてもさっぱり要領を得ないという状況を子どもたちは経験しています。人類が果たしてこのウィルスに勝利できるのかも、実はよく分かりません。この非常事態の終わりがいつやって来るのかという不安を、大人以上に子どもたちは肌で感じているようです。 2.自然災害への子どものストレス反応  日常が奪われることは、慣れ親しんだものから遠ざけることを意味します。また、災害の実態や結末が見えないことは、何に向かって頑張れば良いのかが分からないことを意味します。どちらも途轍もない不安であり、強いストレス(歪み)を心の中に生みます。  子どもたちは、大災害などの強いストレスにさらされると、大人とは少しちがう反応を見せることが知られています。 子どもたちは、大きな集団的ストレスの下では当初、むしろ元気な姿を見せて、大人たちを安堵させてくれることが多いかもしれません。 しかし、そうした状態が何週間か続くと、子どもたちに特徴的なストレス反応が見えてきます。  その大きな特徴は、頭痛や腹痛、不眠、夜尿、食欲不振、体温調整、あるいはもっと漠然とした身体の不調として表現されることが多いことです。  もう一つは行動上の変化です。自分や家族の感染を怖がるなどの直接的な反応もありますが、むしろ特徴的なのは、どことなく落ち着きがない、いつもよりわがままになる、いつもとはちがう甘え方をする、少しのことで混乱したり怒り出したりする、といった一見ストレスとは関係なさそうに見える行動の変化です。 大人の反応とはだいぶ違うので分かりにくいですが(そして子どもも年齢が大人に近くなると大人と似た反応になってくるのですが)、大まかには年齢が少し後退した印象というのが共通する要素かもしれません。 大切なのは、これらが忙しい大人を困らせるためのわがままではなく、ストレス反応であって、背後に不安が隠れているという点です。ですので、大人がこれを冷たく突き放すと、不安はもっと大きくなって、反応はさらに複雑になってしまいます。  言ってみれば、大人も同じことで不安なのですから、強がらずにそれを認めて支え合う姿勢をとることが、子どもたちにはもっとも助けになると思われます。 3.自宅待機ストレスを乗り切る  ストレス反応を抱えながら、しかもいつもよりはるかに長時間を家の中で共lに過ごすためには、いつもとはちがう知恵が必要になります。家庭内のことは医療や経済のことに比べると小さなことのように見えますが、そんなことはありません。相手は人類が遭遇する試練としてのパンデミックなのですから、人類の知恵を結集しなくてはこの闘いに勝つことはできないのです、決して大袈裟ではなく。  短期間、我慢をすれば済むものではどうもなさそうです。確かに制限は多いですが、いつも使えないほどの時間をふんだんに使えることを、どうしたら強みに換られるかを考えてみるのがよいと思います。  友だちと会う機会が大幅に制限されることは、子どもにとっては痛いことです。しかし、人は人とのつながりなしには生きていくことができません。それならば、会わずにつながりを確かめるためにはどうしたら良いかを考えましょう。  私たちはいつも、たくさんのことをし、残しながら生きてきています。それを整理してみたら、今何ができるかが見えてくる可能性がありはしないでしょうか。普段できることが制限されている今だから、普段できないことができるのかもしれません。  元々ストレスに強くない子どもたちもいます。そういう子どもたちと共にこの状況を乗り切るのは本当に大変だと思います。でもこういうときこそ、どうしても目につく子どもの行動以上に、うまく表現されない子どもの気持ちに注目してみてください。  コロナ休校の間に、乗れなかった自転車に乗れるようになったという子どもがいました。私は、その子はたったひとりでこの闘いに勝ったのだと思うのです。ウィルスの猛威に屈服せず、しかし逆らいもせず、その力を逆手に取ることができているからです。私は普段、あまり子どもたちやその家族に向かって『頑張れ』ということがありません。みんなそれぞれの所で十分頑張っているのですから。でも、今は敢えて言いたいと思います。頑張ってこの試練を乗り切りましょう。                                                                   (田中 哲) こどもも大人も大変なストレスを抱えています。 だれもが不安な今、お互い支えあって、今を乗り越えてのいきたいと思います。 こども家族早期発達支援学会 会員 リノおひさまのたまご 荒川佳美、渡部 ...

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リノおひさまのたまごをご利用の皆様へ(4/16メール配信内容)

2020/05/16   -お知らせ

いつもお世話になっております。 昨日のニュースで 保育士の感染「保護者に知らせず続けて」 横浜市が指示 という報道がありました。 この報道をご覧になり、不安になられた方もいらっしゃると思います。私たちも、横浜市の指示を受ける身として、同じ気持ちです。 そこで、リノおひさまのたまごでの現状をお伝えすることで、少しでもご心配を減らせたらと思い、現在の利用児童の様子をお伝え致します。 変化がありましたら迅速にメールにてお知らせしますので、ご確認くださいますようよろしくお願い申し上げます。 ★★★リノおひさまのたまごでの現状★★★ リノおひさまのたまごでは、(以下、状況を伝える文面) ★★★リノおひさまのたまごからのお願い①★★★ 横浜市からは、現状、ちいさいおうち等の福祉施設には、可能な限り営業を続けて欲しい旨の通達がきています。 営業を続けるにあたり、リノおひさまのたまごでは感染リスクを減らすため、下記のような「予防・対策」を実践しています。 ご家庭におかれましても、手洗い・うがいの徹底と、来所前の検温、来所持のマスク着用の声掛けを、どうぞよろしくお願いします。 ★★★リノおひさまのたまごからのお願い②★★★ 欠席連絡は、急な体調不良でない場合は、前日までにお願いします! この様な状況の中、指導員は自身の感染予防に細心の注意を払いながら、通勤・勤務をしています。 最近、当日欠席の人数が増えており、通勤の必要のない指導員が出勤してしまう事態が生じています。 感染リスクを減らす為にも、急な体調不良でない場合は、欠席連絡を前日までにお願いできると、助かります。 皆で協力し合って、感染予防を徹底し、安心して療育できる環境を守りましょう! ★★★リノおひさまのたまごでの取り組み★★★ 感染予防に関する、リノおひさまのたまごでの取り組みのいくつかをお知らせします。 日頃の感染予防の参考にしていただければ、と思いますので是非ご一読ください。 ①換気の徹底 飛び出し・寒さ対策に注意しつつ、窓開け・換気を徹底しています。 密室は絶対に避けたいので、窓あけを徹底いたします。 ②手洗い、うがいの徹底 〔手洗いについて〕 必ず、界面活性剤入りの石鹸で手を洗うよう、付き添います。 界面活性剤には、コロナウィルス(「新型」になる前の「コロナウイルス(サーズやマーズなど)」)の膜を破壊する効果があります。膜を破壊されたウィルスには、もう感染力はないそうです。これは、学会で認められている効果です。「新型」に対しては、まだそこまでのエビデンスはないようですが、同じコロナウィルスなので、同様の効果が期待されています。 (ちなみに、ノロウィルスの膜は全く違う性質を持っているため、界面活性剤はノロウィルスには効果がないそうです。そのため、ノロウィルスの処置には、塩素系消毒剤を使います。) 〔子どもへの伝え方〕 「お互いの安心のため」というニュアンスで、来所の際は、必ずマスク着用と手洗い・うがいをするように子ども達に伝えています。 〔手洗い(うがい)の指導の仕方〕 口だけでの手洗い指示はしません。必ず指導員が洗面所について、石鹸で手洗いをしているか確認します。また、必要に応じて手を添えて一緒に手洗いをします。特に外から戻ってきた時は「うがい」も徹底します。 また、 石鹸に含まれる「界面活性剤」には、新型になる前のコロナウイルスに対する効果が証明されていると伝えて、「石鹸で」の手洗いを徹底 します。 手洗いのあとは、ハンドジェルで殺菌しています。 〔感染は、手を媒介しておきることについて〕 コロナだけでなく感染予防の観点から、細菌やウィルスは、「手」を通して「口・目・鼻」に菌が媒介されるので、大元である「手」を清潔に保つことは非常に重要だということも子ども達に伝えていきます。 口、鼻だけでなく、盲点である「目」もさわらないように注意します。 ③掃除、除菌について 掃除の後に、台所洗剤を5%に薄めた水(界面活性剤入り)でしぼった雑巾(布巾)での拭き掃除をしています。サーズなどのコロナウィルスには、効果的な掃除方法とのことなので、ちいさいおうちではこの方法を徹底しています。 雑巾(布巾)で拭き掃除をした後で、アルコールスプレーを吹きかけて、更なる除菌に努めています。新しい情報が入り次第、除菌の方法につきましても適宜修正していきます。 ④密集の防止・外遊びについて ・できるだけ子ども達を外に連れ出します 免疫を高めるためには、ビタミンDが必要です。ビタミンDは、太陽の光に当たることでしか合成できないため、太陽の光にあたることは重要です。外に出られる日はできる限り子ども達を外に連れ出します。見通しが立たないと不安な子に対しては、「公園からもどってきたら、〇〇(続き)をしようね」というような声かけをして、安心を保証します。 外に出られない日も、密室を避けるため、部屋を数ヶ所に分け、一室の人数を制限しています。 以上、もろもろ長くなりましたがリノおひさまのたまごでの感染症予防の取り組みの一端をお伝えしました。 可能な予防をしつつ、必要な人に必要な支援が届くよう、今後も頑張って参りたいと思います。 みんなで力を合わせて子ども達の心と身体の健康と、健やかな育ちを支えて参りますので、ご協力くださいますよう、どうぞよろしくお願いします。 お役立ちリンク集 ・新型コロナウイルス感染症に備えて ~一人ひとりができる対策を知っておこう~ | 首相官邸ホームページ https://www.kantei.go.jp/jp/he adline/kansensho/coronavirus. html#c5 ・一人ひとりに合わせた新型コロナ対策をLINEでサポートします(神奈川県HP) https://www.pref.kanagawa.jp/d ocs/ga4/bukanshi/line/index.ht ...

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リノおひさまのたまごをご利用の皆様へ(3/2メール配信内容)

2020/05/16   -お知らせ

いつもお世話になっております。 ご存じの通り、27日、 公立の小中高校に臨時休校の要請が出ました。 これに伴い、厚生労働省より、 「保育施設や学童保育と同様、児童発達支援・ 放課後等デイサービスも、可能な限り開所して欲しい」 旨の通達がありました。 昨日のメールのように、リノおひさまのたまごは通常営業します。 この時期インフルエンザ等もまだまだ流行っているため、 感染予防をより徹底していきます。 私たちも、最大限の注意をしていきますので、 保護者の皆さまにも、ご協力をお願いしたく、 よろしくお願い申し上げます。 力を合わせて、 共にこの状況を乗り越えていきましょう。 落ち着くまでの間のご利用に際して、 お願いや注意点をまとめましたのでご一読ください。 ◎臨時休校期間中の営業について 学校が臨時休校期間中も、通常通り営業します。 ◎休校期間中の利用予定の変更について お迎え場所や時間、追加利用やキャンセルなど、 ご連絡ありがとうございます。 出来る限り、皆さまのご要望にお応えし、また、 いつも通りに支援させて頂くために、 こちらの体制を整えたいと思っておりますので、皆さまは、可能な限り早めにご連絡くださいますよう、 よろしくお願い申しあげます。 *なお、ご利用の追加・変更・キャンセルに関するご連絡は、 変更メールアドレスまでお願いします。 ◎土曜日クッキングについて 昨日のメールには「今日で最後」とお知らせ致しましたが、 感染症予防の為、本日を含め、しばらくの間、 クッキングは中止させて頂きます。急な変更で誠に申し訳ございません。 土曜のクッキングのかわりになるイベントを何かしら企画したいと 思っておりますので、どうぞよろしくお願いします。 ◎検温のお願い 厚生労働省より、児童発達支援・ 放課後等デイサービスの利用に際して、必ず検温をするように、 との通達が出ています。 ご利用日は、必ずご家庭で検温をお願いします。 検温してから来所くださいますようよろしくお願い申し上げます。 この時期、インフルエンザをはじめ、 様々な感染症のリスクが高まっています。 皆さまご理解・ご協力のほど、 どうぞよろしくお願い申し上げます。 ◎リノおひさまのたまごでの過ごし方について 先日のメールにも書かせて頂きましたが、リノおひさまのたまごでは手洗い・ うがいをキチンとして、子どもたちがストレスためないよう、 元気に遊んで免疫力を高めて、 この状況を乗り越えて行けるよう支援していきたいと思っています 。 感染症予防の観点からも、室内で過ごす時間をできるだけ減らし、 常に換気を行い、外に出て身体を動かし、 子ども達がストレスを溜めない様に過ごしたいと思います。 以上になります。 今後も状況に応じて色々とイレギュラーな事が起きるかもしれませ んが、1日も早く日常生活にもどれるよう、皆さまにもご理解・ご協力をいただながら、 力をあわせてこの状況を乗り越えて行きたいと思います。 皆さま、どうぞよろしくお願い申し上げま ...

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リノおひさまのたまごをご利用の皆様へ(2/28メール配信内容)

2020/05/16   -お知らせ

おはようございます。 リノの渡部です。 いつもリノおひさまのたまごをご利用くださり、ありがとうございます。 コロナウイルス対策が、より大きなものになってきました。 来週から学校が休校になりますが、児童ディサービス・放課後等デイサービスは、通常通り営業します。 リノでは、これまで通り、インフルエンザなどを含めた感染症予防をしていきます。 学校休校に伴い、送迎場所、時間が変更になると思いますが(基本は、長期休暇のときと同じ場所への変更かと思います)、念のために、場所と時間のご連絡をお願いします。 また、それぞれの日のお受けできる人数に限りはありますが、できる限りご要望にお応えしたいと思いますので、利用日の追加やキャンセルも、ご連絡ください。 手洗いうがいをキチンとして、元気に遊んで、免疫力を高めて、この状況を乗り切りましょう! イレギュラーなことがたくさん起きるかもしれませんが、来週からも皆さんよろしくお願いします。 【土曜日クッキングにご参加の皆さまへ】 土曜日のクッキングは、今週の土曜日を最後に、3月中は中止とさせて頂きたいと思います。 その後のクッキングにつきましては、状況に応じて検討し、連絡させて頂きたいと思います。 ご理解・ご協力くださいますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。 なお、下記に先日からお配りしているお手紙の文面を添付いたします。 来所時に連絡帳袋に入れてお配りしていますが、ご確認くださいますよう、どうぞよろしくお願いします。 ↓ 令和2年 2月 26日 新型コロナウイルス関連感染症予防について lino(リノ)おひさまのたまご lino(リノ)おひさまのまたごをご利用の保護者の皆さまへ  いつもリノおひさまのたまごをご利用くださり、ありがとうございます。 連日、新型コロナウイルス感染症についての報道がなされています。 罹患された方々の回復をお祈りするとともに、ウイルスの拡散防止と感染予防の為に努めて参りたいと思います。  昨日、厚生労働省より新型コロナウイルスによる感染被害拡大を防ぐための通達がありました。 通達により ・事業所利用の際には、必ず熱を測ること ・発熱のあるお子さんの事業所利用は禁止 となりましたので、皆さまにお知らせいたします。  また、特に児童発達支援をご利用のちいさいお子さんについては、免疫力が未発達な場合が多く、感染しやすいのでご注意頂きたいと思います。  リノおひさまのたまごの利用に際しましては、下記の通りの対応をよろしくお願い申し上げます。 ・利用する日は、必ず熱を測ってください ・平均体温に関わらず、37度をこえていたら事業所の利用はお控えください。欠席連絡の際に、熱が何度だったかもあわせてご連絡ください。 ・来所時に発熱が確認された場合は保護者さんに連絡を取り、お迎えをお願いします。(お子さんの発熱時にお迎えが難しい場合は、ご相談ください)  この新型コロナウイルスの感染が速やかに収束するように祈りつつ、保護者の皆さまにおかれましてもご理解・ご協力くださいますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。  また、何か不明な点がありましたら下記問合せ先までご遠慮なくお問合せくださ ...

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公園あそび🌷

2020/03/09   -ブログ

今年度も残すところあと一か月となりました。 今日も公園で身体を思い切り動かして 元気に遊んでいます。 いつも行く公園には 少しずつ春の生き物や植物が顔をのぞかせるようになってきました。 児童発達支援の子どもたちも 「ダンゴムシ発見!!今日は起きてるね!」 「この花 きれい~。後で調べようっと!」と 春の自然物に興味を待つようになってきました😊 「おはなに 水あげてくる~!!」と 公園のお花が咲いていることに気がついてお世話をしてくれる子や、 初めて見る植物をじーっくり観察して楽しむ子の姿も。 子どもたちが今持つ興味を通して スタッフと一緒に観察したり意見を言い合ったりと 大切な学びの時間を過ごしています。 また、集中して観察した後は 思い切り遊ぶことも欠かせません! 遊具で遊んだり、 お友達と一緒に鬼ごっこをしたり、、、! 静の時間も動の時間も両方楽しんで 満面の笑みの子どもたちでし ...

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お正月イベント🎍

2020/01/08   -ブログ

あけましておめでとうございます。 子どもたちの元気な声や挨拶とともに、新しい年がスタートしました😊 「おばあちゃんちに行ったよ!」 「お餅いっぱいたべた!」と お正月の出来事を楽しそうに話してくれました。 さて、今回はお正月にちなんで、書き初め・硬筆のイベントを行いました。 お習字の先生をお招きしてじっくりと教えて頂きました。 「せんせい、みてください!」と ドキドキしながらも特別な先生に教えて貰えて嬉しそうな子どもたち☺️ 先生にアドバイスをもらい、何回も繰り返してバランスを整えていきます。 長い時間集中して書いていると疲れてしまうので 途中でリラックスタイムを挟みながら過ごしました。 「ねぇ、どの字が綺麗に書けたかな~!」と 自分の作品を見て、嬉しそうな表情でし ...

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ハロウィンイベント🎃

2019/11/12   -ブログ

10月31日にハロウィンイベントを行いました。 みんなで仮装をして、秘密の地図をたよりにお菓子がもらえるポイントを探します🍬 まずは「ぼくは車になりたい!」「戦士になりたい!」などと 自分が身に着ける衣装づくりからスタート! 段ボールを切って繋げたり、紙に絵をかいて帽子につけたり、いろんな廃材を組み合わせてアイテムを作ったり、、、 どの子も頭の中のイメージを実際の形にするためよく考え、工夫しました。 スタッフも子どもたちのイメージを整理してあげながら一緒に話し合いながら作りました。 完成した衣装を身に着けたら地図を持って出発!! 「ここに建物があるから次のポイントはあそこかな?」と、 自分の場所を地図上で確認しながら次のポイントを推測します。 見つけたポイントでは、 『ハッピーハロウィーン!!』と伝え、お菓子を貰いました🎃 「お菓子をもらいに行くの楽しかった!」「こんなにお菓子貰っちゃった~!」と、 ハロウィンを楽しんだ子どもたちでし ...

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